はーとべるツアー

《 南信州発、バスの旅で楽しいこと見つけよっ♪ 》

八戸ポータルミュージアム はっち

皆様、心配された台風18号の影響もなく秋晴れの朝となりましたが、健やかにお過ごしでしょうか。今回と次回で、昨年の11月に撮影した青森県八戸市の写真をご覧いただきます。

八戸ポータルミュージアムはっちは、2011年に中心街にオープンした八戸の新たな観光拠点です。八戸の魅力を凝縮して展示する八戸観光の入口(ポータル)であると同時に、シアターやギャラリーはアーティストや市民の活動の場として活用されています。館内にはカフェやショップも入居し、さまざまな楽しみ方のできる施設です。1階はっちひろばの法霊神楽のからくり時計は毎正時に見事な一斉歯打ちを披露し、はっちのシンボルの一つとなっています。
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社長くん 10:36  Comments (0)

ニッカウヰスキー余市蒸留所

皆様、本日は涼しい秋を感じさせる朝となりましたが、健やかにお過ごしでしょうか。本日は、北海道シリーズの最終回として、ニッカウヰスキー余市蒸留所について書いてみます。
余市蒸留所はニッカウヰスキーの創業地であり、竹鶴政孝がウイスキーづくりの理想の地を求めてスコットランドに似た気候風土を備えていた余市に建設した蒸留所です。世界的に見ても今では珍しい昔ながらの「石炭直火蒸溜」を行っていて、現在も「品質第一主義」を貫いています。ニッカウヰスキー余市蒸溜所として北海道遺産に選定されている他、蒸溜所内の建造物9棟が国の登録有形文化財に、経済産業省の近代化産業遺産にも選定されています。函館 札幌 小樽 余市 653函館 札幌 小樽 余市 655

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社長くん 07:50  Comments (0)

小樽運河の光景

皆様、本日は涼しい朝となりましたが、健やかにお過ごしでしょうか。本日は小樽の最終回として、小樽運河について書いてみます。
小樽運河は小樽港が取り扱う荷量が多くなったため、沖合いで艀を使った荷揚げから艀が倉庫の近くまで直接行けるようにと、1923年に完成した水路です。日本国内唯一となる海岸の沖合い埋立て方式で造られていて、緩やかに湾曲しているのが特徴になっています。戦後になると港に埠頭が整備されて運河は使命を終え、運河周辺の重厚な木造石造りの倉庫群などの歴史的建造物は数多く取り残されました。1986年に運河の一部を埋立てて幅の半分が道路となって散策路が整備されると、小樽市の観光資源になり、周辺地区を含めて観光地へと変貌しました。
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社長くん 07:59  Comments (0)

小樽のお土産、スイーツ

皆様、本日2本目の記事を書く中島です。一日、健やかにお過ごしだったでしょうか。今回は、小樽のお土産、スイーツについて書いてみます。
皆さんは小樽のお土産というと何を思い浮かべるでしょうか。やはり、北一に代表されるガラス工芸品、オルゴール、キャンドルなどが頭に浮かぶと思います。函館 札幌 小樽 余市 564函館 札幌 小樽 余市 550函館 札幌 小樽 余市 551

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社長くん 17:03  Comments (0)

小樽 旧銀行の歴史的建造物

皆様、昨夜の雨も上がり青空も見えるようになってきましたが、お元気でお過ごしでしょうか。本日は、2015年に撮影した小樽の写真をお届けいたします。
小樽駅を出て運河に向かって歩いて行くと、廃線跡が見えてきます。旧手宮線跡で、現在は踏切なども含めてほとんどの廃線跡が保存されていて、自由に散策することができます。北海道で最初、全国でも3番目という由緒ある官営幌内鉄道がその前身で、幌内の石炭を小樽港まで運ぶことを目的に建設されました。函館 札幌 小樽 余市 411函館 札幌 小樽 余市 420

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社長くん 09:32  Comments (0)